覚えておくと便利!対潜支援解説

対潜支援の編成条件

軽空母1隻+対潜艦1隻以上編成がまず条件になります。
対潜艦に扱われる艦種は以下の艦種

  • 軽空母
  • 水母
  • 補給艦
  • 揚陸艦
  • 軽巡
  • 練巡
  • 海防艦(2隻で1隻分扱い)

航空支援と同じで対潜支援も搭載数が重要になってくるので基本は軽空母2隻で覚えておくと良いです。

そして対潜値が1以上ある対潜哨戒装備を搭載数が1機以上あるスロットに装備させる事
対潜哨戒装備に扱われる装備は以下の装備(ただし対潜値が0の装備は含まれない)

  • 艦攻
  • 艦爆
  • 水偵
  • 水爆
  • 水戦
  • 大型飛行艇(カタリナ、二式大艇)
  • 回転翼機(カ号、オ号観測機等)
  • 対潜哨戒機(三式指揮連絡機)

航空支援と装備の種類は違いますが
軽空母2隻以上編成し、対潜値のある対潜哨戒機の装備をさせるでOK

対潜支援の仕組み

・対潜支援は戦闘の航空戦と同じで陣形や交戦形態の影響がない
ここは航空支援と同じです
対潜支援の攻撃力は装備の対潜の数値、搭載数で決まる
ここも威力に関しては対潜に変わっただけで航空支援と仕様は同じ

・航空支援と同じ点で戦闘毎に対空砲火で撃墜されると威力が下がる(敵に空母がいて制空状況で撃墜数が増える)
・対潜支援で艦攻、艦爆、水爆、ジェット機等を装備させると潜水艦のいないマスに航空支援をする
これが重要で潜水艦マスにのみ対潜支援を送りたい場合は艦攻、艦爆等は装備させないようにしましょう

水上艦と潜水艦の混成編成時について

以上が対潜支援についてでした。
最後に対潜支援まとめ

  • 軽空母2隻以上編成する
  • 対潜の高い装備を搭載数の高いスロットに装備
  • 対潜支援のみにしたいなら艦攻、艦爆、水爆、ジェット機を装備しない
  • 随伴の駆逐に装備は不要

最近のイベントで対潜支援を使う機会が増えているので是非活用出来る様に覚えておきましょう

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