知っておきたいビッグ7特殊砲撃について

次に今回コロラドのドロップもあったので普段なかなか使う機会ないですがコロラドの特殊砲撃についても紹介

  • 1出撃につき特殊砲撃は1回発動
  • コロラドが旗艦(連合艦隊なら第一艦隊旗艦)
  • 6隻編成(連合艦隊なら第一艦隊が6隻編成)
  • 潜水艦を編成しない
  • 2、3番艦が戦艦(航空戦艦)
  • 陣形は梯形陣(連合艦隊なら第二警戒航行序列)
  • コロラド未改造でも発動可能
  • コロラド、2、3番艦が小破以下

コロラドの特殊砲撃は倍率云々より発動条件が一番キツイ
道中で使用すると弾薬多く消費してボスで弾薬ペナで火力落ちるので基本的にボスで使うイメージ
なので道中戦艦が被ダメしない様にしなくてはならない
発動に戦艦3隻必要で戦艦3隻を編成して攻略する海域がほぼない(姉妹艦のメリーランドとウェストバージニアと組む為の戦艦3だが実装いつだよ…)
通常海域なら5-5ぐらい?編成出来なくもない海域はあるが戦艦3隻使うまでいかない

特殊砲撃の倍率について
これが色々と条件があってややこしい

コロラド2番艦3番艦
随伴ビッグセブンいない1.3倍1.15倍1.15倍
2番艦のみビックセブン1.3倍1.265倍1.15倍
3番艦のみビックセブン1.31.15倍1.32倍
2,3番艦ビックセブン1.3倍1.265倍1.45倍
基本倍率がコロラドが1.3倍、他1.15倍
2番艦のみビックセブンだと1.15に1.1倍の補正がかかり1.265倍
3番艦のみビックセブンだと1.15に1.15倍の補正がかかり1.32倍
2、3番艦両方ビックセブンだと3番艦に2番艦の補正がさらにボーナスされ1.45倍になります

比較対象で長門の特殊砲撃の倍率

長門2番艦
2番艦ビックセブンではない1.4倍1.2倍
2番艦ビックセブン(ネル、コロ)1.54倍1.5倍
2番艦陸奥改1.61倍1.62倍
2番艦陸奥改二1.68倍1.68倍
長門の特殊砲撃の方が倍率が高い

これ以外に装備で特殊砲撃の威力を上げる事が可能
徹甲弾装備させた艦に1.35倍 索敵5以上の電探装備させた艦に1.15倍補正が載ります(これは長門陸奥でも同じ装備補正あるので長門陸奥の特殊砲撃との差は縮まらない…)

長門陸奥の特殊砲撃は旗艦が2発随伴1発なので旗艦は電探、徹甲弾装備させて特殊砲撃の威力を上げて2巡目の攻撃1回分弾着観測射撃捨てるだけだがコロラドの場合1発ずつなので戦艦3隻とも弾着観測射撃を捨てて特殊砲撃特化にしてもトータルの火力が下がるので実践向けではない

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