出撃海域
2-2/2-4/2-5/7-1/7-2(第二ボス)各1回S勝利
指定艦
旗艦:早波改二
随伴:玉波・涼波・藤波・浜波から2隻
前提任務
三十二駆「藤波改二」、鳥海を護衛せよ!
第三十二駆逐隊「早波」、改装準備!
動画
2-2

編成:空母系2水母1駆逐3
編成条件
- 空母系2以下
- 戦艦・空母合計3以下
- 水母or潜水母艦1
ルート
道中1戦or2戦ルート(CEK/CEGHK)
装備例
空母:ボス制空確保の81以上に調整
水母:主砲2水偵1昼連撃装備
駆逐:対空カットイン装備等、主砲2電探1
並行可能任務
- クォータリー:空母戦力の投入による兵站線戦闘哨戒
- クォータリー:南西諸島方面「海上警備行動」発令!
2-4

編成:航巡1軽巡1駆逐4
編成条件
- 重巡or航巡1
- 軽巡1
- 駆逐4
ルート
中央ルート(BCHLP)
装備例
航巡:主砲2水爆1で1戦目、ボスマス制空確保+火力枠
軽巡:主砲2水偵1昼連撃装備
駆逐:主砲2電探1で対空カットイン装備や増設バルジで装甲アップ
並行可能任務
- クォータリー任務:沖ノ島海域迎撃戦
- クォータリー任務:戦果拡張任務!「Z作戦」後段作戦
2-5

編成:軽空母1正規空母1軽巡1駆逐3 高速統一
編成条件
- 戦艦級・潜水艦0
- 空母系1以上
- 正規空母・重巡級合計1以下
- 軽巡1
- 駆逐3
- 速力高速以上統一
- 索敵(分岐点係数1でスコア34以上)
ルート
南3戦ルート(CEIO)
装備例
空母:ボス制空確保の制空84以上に調整
軽巡:主砲2水偵1連撃装備
駆逐:主砲2電探1
7-1

編成:軽巡1駆逐4
編成条件
- 戦艦・空母系・潜水艦0
- 5隻編成
- 以下いずれかの編成条件を含める
- 軽巡1かつ駆逐4
- 駆逐1以上かつ海防艦3以上
ルート
資材マス経由4戦(DEGHK)
装備例
軽巡:先制雷撃+先制対潜
駆逐:ソナー+爆雷で先制対潜+主砲1
並行可能任務
- クォータリー:泊地周辺海域の安全確保を徹底せよ!
7-2

編成:軽空母1正規空母1戦艦1駆逐3 高速統一
編成条件
- 正規空母1以下
- 戦艦・空母合計3以下
- 駆逐2
- 高速統一
- 索敵(分岐点係数4で69以上)
ルート
道中3戦最短ルート(BCDIM)
空母:ボス航空優勢の制空360以上に調整
戦艦:主砲2水偵1の昼連撃装備
駆逐:対空カットイン装備、潜水艦マス対策に対潜装備
並行可能任務
- クォータリー:戦果拡張任務!「Z作戦」後段作戦
- クォータリー:泊地周辺海域の安全確保を徹底せよ!
任務達成報酬

必要なものを選択でOK

各装備について
四式水中聴音機★2
九三式水中聴音機から装備更新で入手可能
量産もでき、他2つと比較すると選択でこれを取る理由がありません
逆探(E27)+22号対水上電探改四(後期調整型)
逆探(E27)+22号対水上電探改四(後期調整型)は小型水上電探として現状最高スペック
任務実装2026/01時点では、他の恒常任務で2個入手が可能(うち1個は前提の藤波改二任務で12.7cm連装砲D型改三との選択)
高命中の電探を支援艦隊用に数揃える重要性
一部特定艦への装備ボーナスの高さから将来的に3-2や3-4周回用の電探として活用できる
また★4まで改修すると特定艦の補強増設に装備可能になります。
特定艦の中に金剛型改二丙が含まれ、補強増設に装備可能な僚艦夜戦突撃発動率アップに対応してる電探は現在この電探のみしかありません。
この様に色々な場面で使用頻度の高い電探になっています。
12.7cm連装砲D型改三
駆逐の主魚電、魚電見カットインの時に装備することでカットイン倍率アップする小型主砲
任務実装2026/01時点では、他の恒常任務で2個入手が可能(うち1個は前提の藤波改二任務で逆探(E27)+22号対水上電探改四(後期調整型)との選択)
12.7cm連装砲D型改三を2個装備でさらに主魚電、魚電見カットインの倍率がアップするので、4スロ駆逐艦用に2個装備させる運用方法もあります。
オススメ選択報酬
各艦隊状況にもよりますが個人としては、逆探(E27)+22号対水上電探改四(後期調整型)をオススメします。
前提の藤波改二任務でどちらを選択しているかにもよりますが、12.7cm連装砲D型改三2個目を選択しているなら3個目の使用頻度は下がるため逆探(E27)+22号対水上電探改四(後期調整型)で良いです。
12.7cm連装砲D型改三が1個の場合、艦隊状況次第で2個目を選択もありですが、恒常で2個入手可能な水雷戦隊 熟練見張員を装備させた魚雷カットインもあるので、必ずしも12.7cm連装砲D型改三を使用するとは限らなかったり、下位互換になりますが12.7cm連装砲D型改二もあります。
逆探(E27)+22号対水上電探改四(後期調整型)は装備性能でも書いたように本隊や支援艦隊でまず装備することになるので使用頻度はかなり高いと考えると、逆探(E27)+22号対水上電探改四(後期調整型)は3個目でも取る価値のある装備です。