今更聞くに聞けない艦これ用語集 #3

演習番長

師匠

これは有名なあの日向師匠
航空戦艦になってから航空火力に対する言及が一番多いことから航空戦艦界の師匠というイメージが広がりこう呼ばれるようになった
単純に師匠だったのが限定ボイスでの瑞雲推しで瑞雲師匠とも呼ばれる様にも
師匠のセリフは汎用性が高くてネタとしてよく活用される
まぁ、そうなるな

十二鈴、五十鈴牧場

五十鈴改にレベル12で改装でき、昔は貴重な21号対空電探を初期装備で持ってくる
そして近代化改修として使うと対空も上がるので改装が済んだら装備を剥ぎ取られて近代化改修の素材にされてしまうことからそう呼ばれていた
ただ最近ではやる人はほとんどいないかと

対空番長

防空巡洋艦として改装された事とヤンキーのような口調から摩耶改二がそう名付けられた
実際に重巡で対空カットインと弾着観測射撃の両立や運改修で対空、魚雷のダブルカットインが出来る等、本当に番長の様に頼もしい
最近はアトランタとかいう化物が出て若干影が薄くなってしまっているが…

ながもん、たけぞう

2-4-11

那珂ちゃんを解体する事、または那珂ちゃんの事を指す
ドロップしたそのままの状態で解体すると燃料2弾薬4鋼材11になるのでその数値
史実でも一度解体され掛けているので、そこからネタが浸透
そしてその影響から「恋の2-4-11」と言う曲が作られ、カラオケにも実装され、さらに艦これ公式イベントで那珂の人がそれを歌うまでになってしまうという、まさしく解体のアイドル那珂ちゃん!

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