
コンバート改装時 高速建造材30個、開発資材45個消費

火力+3 対空+8 装甲+1 雷装ー1 耐久ー1 搭載ー2
改二でも火力高めではあったがさらに火力上昇し軽巡の中で単独火力1位に
回避も1位で耐久、装甲は2位と攻撃、防御面が改二よりさらに強化されている
搭載数は1,2スロが1 3,4スロが2
4スロ全て水戦装備可能なので今まで水戦が装備出来た由良改二、球磨改二、多摩改二より制空高く出来る
先制雷撃も4スロ目は魚雷が装備出来ないが甲標的は装備出来るので魚雷3本装備で先制雷撃が出来るので軽巡の先制雷撃艦で誰よりも雷装高く出来る
軽巡のインフレがここまで来てしまったか…
主砲や高角砲は能代改二と同様の装備ボーナス 電探とのシナジーボーナスも同じ(1,2枚目)
61cm四連装(酸素)魚雷後期型も能代改二と同じで装備ボーナス、電探とのシナジーボーナス(3枚目)
甲標的丁型にも装備ボーナスあり(4枚目)
矢矧の場合対空系のボーナスが高くなる(1枚目矢矧 2枚目能代)
25mm機銃系統も矢矧の方が装備ボーナスの数値高い
また13号対空電探改に装備ボーナスがあるが能代改二で装備ボーナスあった四式水中聴音機や爆雷等の対潜装備の装備ボーナスはなく、対潜系の装備ボーナスが低くなっている物もある









